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短い表現シリーズを続けます。

簡単だけど意外に出てこないかもしれない
英語表現です。


■英語で言ってみよう!

 同じく。 (他人の発言に同意・同調して)


   さて、ネイティブ・スピーカーなら英語で
   何と言うでしょう。

   答えを見る前に、ヒントを参考にして 
   自力で英語表現を考えてみてくださいね。

    ヒント1: "same" を使います

    ヒント2: あと1語

        ↓



■ネイティブの英語: 

Same here.


同じ=same という所までは、日本語からでもいけますが、
here を使うのは英語的な発想ですね。

あえて日本語に訳すとすれば、「こっちも同じ」とか「右に同じ」
といった感じです。

よく考えてみると、日本語の「右に同じ」という表現も
なんで「右」 なんだろう?という気がしてきます(笑)

外人に尋ねられたら、何て答えます?(笑)

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[ 2007/09/24 15:10 ] 未分類 | TB(0) | CM(4)

日本語では右ということが重要みたいです。
右に出る者がいないとか右はたぶん右大臣の右という
意味だと思います。
偉い人イコール右。それでその人より優秀な人はいない
あるいは、その偉い人に同じ意見とか、そんな感じなの
かなとちょっと思いました。
英語ではhereなんですね。
国の違いが出ているおもしろい表現ですよね。
[ 2007/09/25 10:08 ] [ 編集 ]

縦書きの文化では、「右=既に書いてある文章」ということです。
なので、右に同じ=「前の人の意見に同じ」ということだそうです。

文化の違いの最たるものを見た気がします。(^^)

今日もメモらせてもらいました~!

[ 2007/09/25 17:50 ] [ 編集 ]

まめっちママさんへ

>右はたぶん右大臣の右という意味だと思います。

ちょっと連想してみました。

古代の朝廷には左大臣と右大臣がいて、左大臣のほうが上なんですよね。で、こちらから向かって左側に左大臣がいるとすると、右大臣のほうから見れば、左大臣は右側に位置するんですよね。

(ちょっとややこしいですが・・・(^^;)

そういう意味で、たしかに自分にとっての右側には自分より上の人が来る、という感覚はたしかにあるのかな~という気がします。

下のるーさんのコメントと併せてみると、さらに面白いですね^^
[ 2007/09/25 17:58 ] [ 編集 ]

るーさんへ

なるほど! そういわれてみると、意味的にもピッタリですね。

明快な答えを、ありがとうございました^^
これで夜、安心して寝られます(笑)

[ 2007/09/25 18:00 ] [ 編集 ]

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