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無料英会話教室: つま先に向かって手を前に伸ばして。 

ストレッチに関する英語表現の続きです。

サッカーアジアカップなどの記事が間に入ってきてますが
いちおうシリーズは続いてます(^^;


■英語で言ってみよう!

つま先に向かって手を前に伸ばして。

   さて、ネイティブ・スピーカーなら英語で
   何と言うでしょう。

   答えを見る前に、ヒントを参考にして 
   自力で英語表現を考えてみてくださいね。

    ヒント1: "forward" を使います

    ヒント2: "toward" を使います

    ヒント3: "toe" を使います


        ↓



■ネイティブの英語: 

Reach forward toward your toes.


「つま先」は toes 。
ふつう toe (足の指)を複数形にして使います。

類似表現に tiptoe という言葉がありますが、これは
on tiptoe (つま先立ちで)という表現でしか使われません。

「つま先に向かって」 は toward your toes 。

toward は「~の方向に向かって」 という意味の前置詞ですね。

「トゥウォードゥ 」と発音する場合と「トードゥ」と発音する場合が
ありますので、リスニングの際は両方に対応できるようにしておく
必要があります。ちょっと面倒ですけど(^^;

your toes のように、「あなたのつま先」だと特定する必要が
ある点にも注意です。

「手を前に伸ばす」 は、reach forward 。

reach は通常、目的地や対象物に到達することを指しますが
この場合の reach は、単に「手を伸ばす」という意味で
使われています。そういう意味では例外的な用法ですね。

この意味の reach は、前置詞 for と一緒に使われる場合が
多いです。

(例)
reach for a pen (ペンをとろうとして手を伸ばす)

ところで・・・

体は筋力や体力だけでなく、柔軟性も大切ですよね。

ちょっとした柔軟性のチェックです。
みなさんは、前屈でつま先に手が届くでしょうか?

万一、届かない場合は・・・
定期的にストレッチをしたほうがいいかもしれません(^^;

え、私ですか? 
おかげさまで私はラクラク届きます。

頭の柔軟性はどうなんだ?と言われると、何ともいえませんが(^^;

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つま先を触るくらいなら、わたしも何とか・・・。(汗)

そういえば、手のひらを地面につけることの出来る友人がいました。股関節も180度開いてましたよ。
バレエをやってたそうですが、あれくらい柔らかいと、うらやましくなります・・・。

柔軟性も大切ですよね。
体が柔らかくないと、ケガしちゃいますし。
[ 2007/07/27 16:17 ] [ 編集 ]

るーさんへ

>股関節も180度開いてましたよ。

それは私には不可能です(^^;
子供の頃、一度くらいやってみたいと思ったのですが、まったく無理でした。逆に、足がつりそうになりました(^^;

たぶん赤ちゃんの頃から「柔軟体操」をさせておくと、柔らかい体になるのかな~?と、勝手に思っています。
[ 2007/07/27 17:11 ] [ 編集 ]

前かがみになるほうが難しいですね。
体を反らせるほうが簡単なのは面白いですね!
forwardよりbend my body backwardのほうが昔から得意でした。
今、「ブリッジ」をやってみたらまだ一応できました(笑)
[ 2007/07/27 22:21 ] [ 編集 ]

昔、立位体前屈は得意だったんですが、今は・・・
やっぱりかなりまずいかもしれません。
きょうかさんがブリッジもできるなんて書いておられる
ので、ますます焦る私です。
股関節180度は娘でもかなり頑張ってあと少しで
できそうだけど、やっぱりできないというぐらい
ですから、大人の固い体では厳しいです。
[ 2007/07/27 22:43 ] [ 編集 ]

きょうかさんへ

>forwardよりbend my body backwardのほうが昔から得意でした。

そういえば、私の姪も、そんな感じです。

後屈(?)は頭に足が付いてしまうくらい柔らかいんですが、この間、立ったまま前屈をさせてみたら、手が床にギリギリ付くくらいでした(^^; どうしてそんなに違いがあるのか不思議です(^^;

>今、「ブリッジ」をやってみたらまだ一応できました(笑)

そんなこと言うから、私もいちおうやってみました(笑)
もしかしたら10年以上ぶりかもしれませんが、なんとかギリギリできたんじゃないかと思います(笑)
[ 2007/07/27 22:55 ] [ 編集 ]

まめっちママさんへ

>昔、立位体前屈は得意だったんですが、今は・・・
>やっぱりかなりまずいかもしれません。

大人でも気のついたときにストレッチすると、だんだん柔らかくなってくるような気がしますよ。

>股関節180度は娘でもかなり頑張ってあと少しで

これは不可能だと思ってるので試そうという気さえおきません(笑)
[ 2007/07/27 22:58 ] [ 編集 ]

forward 、toward って、早口言葉みたいですね(笑)

柔軟体操話題で盛り上がっていますね!
それにしても、きょうかさんと塚本さん、いきなりブリッジが出来るってすごいですね!
(荒川静香さんの金メダル以来、イナバウアーをブリッジと勘違いして、真似たものの、怪我をした人が続出したとか(笑)

脚部前後開脚(180度足を前後に開くもの)は、女子高時代の体操の課題でした!えらいもので、数ヵ月後にはクラスの大半の人がこなしていました。
柔軟度はゆっくり時間をかけてやれば、大人でも増す可能性はあるみたいですよ。お風呂上りが最適です!

私も久しぶりにやってみましたが。。。立位体前屈は手のひらがぴったりつきます(足が短いという説が。。。)
前後開脚は、床から10センチくらい離れてしまいます(汗)大分柔軟度が減っているようです(汗)
ちなみに180度開くのは、横より前後に開くほうが易しいですよ(^^)
[ 2007/07/28 02:46 ] [ 編集 ]

青空さんへ

>きょうかさんと塚本さん、いきなりブリッジが出来るってすごいですね!

まあ、私の場合は、なんとかギリギリできたかな?という程度ですから(^^; 

>イナバウアーをブリッジと勘違いして、真似たものの、怪我をした人が続出したとか

え?そうなんですか? 知りませんでした。

>脚部前後開脚(180度足を前後に開くもの)は、女子高時代の体操の課題でした!

一瞬、青空さんは体操部だったのか!と思いましたが、よく読んだら、体育の授業の話だったんですね。そんなムチャな(?)課題を大半の人がこなせるなんて、さすが女性は体が柔らかいんですね。

>前後開脚は、床から10センチくらい離れてしまいます(汗)

10センチまで行けるなんて、私から見たらすごすぎます。
いまとなっては体育の先生に感謝してもいい事かも??(笑)
[ 2007/07/28 10:44 ] [ 編集 ]

ブリッジといっても

・・・私の場合は床に寝てからブリッジをするのですよ!はじめから立っていてあの姿勢になるのではありません(笑)
それだとほんとうにイナバウアーになりますけれど。

しばらくその姿勢でいてから、床にぺちゃんと寝てしまいました。かっこよくないですね(笑)
[ 2007/07/28 18:00 ] [ 編集 ]

きょうかさんへ

>・・・私の場合は床に寝てからブリッジをするのですよ!はじめから立っていてあの姿勢になるのではありません(笑)

もちろん私もそうですよ^^
あれ?もしかして、まめっちママさんと、青空さんは勘違いしてるのかな??
[ 2007/07/28 19:47 ] [ 編集 ]

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