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無料英会話教室: アイツ、浮気してたのよ。 

浮気関係の英語表現の続きです(^^;


■英語で言ってみよう!


アイツ、浮気してたのよ。


   さて、ネイティブ・スピーカーなら英語で
   何と言うでしょう。

   答えを見る前に、ヒントを参考にして 
   自力で英語表現を考えてみてくださいね。


    ヒント1: "he" を使います


    ヒント2: "on" を使います


    ヒント3: "me" を使います



        ↓



■ネイティブの英語: 

He was cheating on me.


きょうも思い切って(?)浮気関係の英語表現にしてみました(^^;

「浮気する」という意味の英語は、婉曲的な言い方も含めると
けっこうたくさんありますが、よく使われるものだけ覚えておけば
よいのではないかと思います。

代表的なのは cheat on... (~に内緒で浮気する。だます)です。

cheat (だます。あざむく) という言葉からも分かるように、
配偶者の信頼を裏切って浮気する、という意味です。

ほかに挙げるとすれば・・・

以前もご紹介したことのある "have an affair with"
(性的な関係を持つ)とか、

two-time (裏切る。浮気する)あたりですかね。

(例)
She's having an affair with her boss.
(彼女は上司と不倫してる)
He was two-timing me.
(アイツ、浮気してたのよ)

なお、two-time という動詞から派生した言葉で
"a two-timer" (裏切り者。浮気者)という表現もあります。

(例)
He's a two-timer.
(アイツは二股野郎だ。裏切り者だ。)


かつて、結婚は、家と家との契約みたいな感じが強かった
ようですが、現代の結婚は、個人同士(妻と夫)の約束という
側面のほうが強いですよね。

この変化は、個人の意思の尊重など、いい面もたくさんあるのですが
その代わり、「縛り」 が弱くなっているので・・・

昔に比べて離婚するのも簡単ですし、もしかしたら浮気も昔より
多くなっているかもしれません(^^;

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[ 2007/06/23 15:18 ] 恋愛・結婚の英会話 | TB(0) | CM(4)

two-timerで浮気者という意味なんですね。
おもしろい単語です。
それにしても最近は本当にすぐにくっついたり離れたり
しますよね。
芸能人はとくに。
塚本さんは一人の人に決めたら一途にいくほうですか?
たぶんイメージ的に浮気なんかしなさそうですが・・・
[ 2007/06/23 23:39 ] [ 編集 ]

まめっちママさんへ

まあ、芸能人は昔から、くっついたり離れたりしますよね。
もっとも私の知っている「昔」なんて、たかが知れてますが(^^;

でも、そういう意味では、山口百恵さんと三浦友和さんの結婚は、長く続いてますよね。

私ですか?世の一般的な男性とほぼ同じじゃないかと思います。
二股をかけたことは一度もありません。以上(^^;
[ 2007/06/24 09:55 ] [ 編集 ]

>私ですか?世の一般的な男性とほぼ同じじゃないかと思います。
二股をかけたことは一度もありません。以上(^^;

いきなり横レスすみません(笑)

一般的な男性というか、浮気をしない人はたくさんいますよね。
私の学生時代の先輩は「男はみんなするものだ。そうできない男はよほど魅力がない」みたいなことを言って、皆に引かれていましたが(笑)

まあ、この件に関してだけでなく、誰かと話していて「この人の持ってる物差しってなんだかずいぶん曲がってるみたいだなー」と思うことはたくさん世の中ありますよね(^^;

ちなみに今日の台詞はデス妻にもありました。
カルロスのお母さんがカルロスに「嫁(ガブリエル)はあなたを裏切ってるのかしら?」と聞くところです。

"So you think she's cheating on you?"
という台詞が耳に残ってしかたありません(笑)

ちなみにこのあとカルロスは"I think so."と言っていきなり泣き出すんですが、あのこわもてのカルロスがめそめそしているところはちょっとかわいかったりして面白いシーンでした。

「ハートで感じる・・・」という例の本ではonが圧力をかける前置詞、という風に説明されていたのも何か納得できるイディオムです。

two-time も以前、私のブログでとりあげた記憶があったのですが、どうも見つからず・・でも復習できて良かったです。

[ 2007/06/24 10:29 ] [ 編集 ]

きょうかさんへ

ラテン系の男性は、お母さんとの精神的なつながりが強い(母親を大切にする)みたいですから、実際、そういう話もするのかもしれませんね。

ラテン系の、家族の絆(きずな)の深さは、現代の日本も見習うべき点が多いような気がします。
[ 2007/06/24 13:42 ] [ 編集 ]

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