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無料英会話教室: 気をつけて!その包丁は切れ味がするどいからね。 

食事・料理関係の英語表現の続きです。


■英語で言ってみよう!


気をつけて!その包丁は切れ味がするどいからね。


   さて、ネイティブ・スピーカーなら英語で
   何と言うでしょう。

   答えを見る前に、ヒントを参考にして 
   自力で英語表現を考えてみてくださいね。


    ヒント1: "careful" を使います


    ヒント2: "that" を使います


    ヒント3: "knife" を使います



        ↓



■ネイティブの英語: 

Careful! That knife's razor-sharp.


Careful は、もちろん "Be careful" でもOKです。
とっさの会話では、このように単に Careful! とだけ言う場合も
少なくありません。

knife (ナイフ)は、よく知られた単語ですがスペルには注意する
必要がありますね。

knife は、けっこう幅広く使える単語で、ナイフはもちろん、包丁、
小刀、短剣などを指すことができます。

あえて包丁と言いたい場合は、a kitchen knife と言ってください。

(参考) a fruit knife (果物ナイフ)

razor-sharp は、あまり聴きなれない言葉ではないかと
思います。

「非常jに切れ味がするどい」といった感じの意味です。

razor は「かみそり」 なので、文字通りの意味は、
「かみそりのように鋭い」 です。

ちなみに、razor-sharp は、モノ以外にも使うことができます。


(例) a razor-sharp mind
    (非常に切れ味が鋭い頭→才気にあふれている)

日本語でも、頭の回転の速い人を「切れ者」と呼んだりしますが
英語でも同じような発想をするところが面白いですね^^

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[ 2007/06/16 20:12 ] 食事・料理の英会話 | TB(0) | CM(2)

切れ者で、なおかつクールで冷たい感じがする人のことを「かみそりみたい」と表現するのを日本語でも聞いたことがあります。英語と共通するようで面白いですね。

☆ ☆
今日の「デス妻」の記事で塚本さんのお名前を出しました。よろしくお願い致します(^^;
[ 2007/06/16 20:23 ] [ 編集 ]

きょうかさんへ

やくざ映画なんかにも「かみそりの○○」みたいな感じで呼ばれている人が出てきますよね(笑)

デス妻の記事ですか。私とデス妻とどういう関係があるのか(笑)、後で確かめに伺いますね^^
[ 2007/06/16 20:44 ] [ 編集 ]

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