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無料英会話教室: 洗濯物を干さなくちゃ。 

洗濯物に関する英語表現を続けてみました。


■英語で言ってみよう!

洗濯物を干さなくちゃ。


   さて、ネイティブ・スピーカーなら英語で
   何と言うでしょう。

   答えを見る前に、ヒントを参考にして 
   自力で英語表現を考えてみてくださいね。


    ヒント1: "have" を使います


    ヒント2: "hang" を使います


    ヒント3: "laundry" を使います



        ↓



■ネイティブの英語: 

I have to hang the laundry out (to dry).


hang は、「吊るす」 。
"hang ... out" で 「外に吊るす」→「外に干す」という意味です。

"hang out the laundry (to dry)" という順番になることも
多いです。また、地域によっては out を付けない場合も
あるようです。

laundry は、昨日やったばかりなので問題ないですね。

なお、"to dry" (乾かすため)を付けるのが正式な言い方
のようです。でも、分かりきったことなので、付けないほうが
スッキリするという意見もあるので、カッコでくくっておきました。


西部劇の見すぎなのか、私は hang という言葉を見ると、
「しばり首」 を連想してしまいます(^^;

"Hang him!" (吊るせ!→しばり首にしろ)っていうセリフは、
西部劇の必須フレーズ(?)ですよね(汗)

ついでに言うと、hanger は、「ハンガー。洋服かけ」 という
意味のほかに、「絞首刑の執行人」 という意味も・・・(^^;

        
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はじめまして。
カワズ君の検索生活情報サイトで記事を紹介させて頂きました。

紹介記事は
http://blog.livedoor.jp/calpediem49/archives/53528086.html
です。
よろしくお願いいたします^^
[ 2007/04/04 13:19 ] [ 編集 ]

カワズ君さんへ

ご紹介ありがとうございます。
これからも、よろしくお願いします。
[ 2007/04/04 13:33 ] [ 編集 ]

洗濯物シリーズが好きになりそうです。
正解が続くとうれしいです。(単純)
hungといえば子供がスクールでよく
やっていたゲーム「hung man」
最初、何がおもしろいのかと思っていましたが、
英語圏では普通の言葉遊びゲームなんですね。
スペルも覚えられるので娘にとってはよかった
のかも?
[ 2007/04/04 13:49 ] [ 編集 ]

すいませ~ん

すいません。スペルミスでhungになってしまい
ました。
うっかりものです。訂正お願いします。
[ 2007/04/04 13:53 ] [ 編集 ]

まめっちママさんへ

はい、hangman ですね^^
直接の訂正はできないので、このコメントで代用とさせて頂きます。

同じ英語を勉強するのでもゲーム性をもたせると、より楽しくできますよね^^

[ 2007/04/04 14:35 ] [ 編集 ]

hangと西部劇の組み合わせと聞くと、クリント・イーストウッドの "Hang'Em High" を思い出します♪
私も西部劇は大好きなんですよ^^

それと、質問なんですが、「(布団・衣服などを)干す」の意味で、air (out) もよく使いますよね。これと hang out はやっぱりちょっと違うんでしょうか?

[ 2007/04/04 15:15 ] [ 編集 ]

Mojoさんへ

私も知りたかったので聞いてみました。

"hang the clothes out (to dry)" は、主に(洗濯後などで)濡れている服を干して乾かす場合に使うそうです。

"air the clothes (out)" は、主に、(タンスの奥などで)湿ったり、カビくさくなった服を、空気にあてて乾燥させる場合(いわゆる陰干し?)に使うそうです。

ところで、最近は西部劇の映画って、まったく作られなくなりましたね。あえて言えば、"Dances with Wolves" くらいかな?
[ 2007/04/04 17:22 ] [ 編集 ]

洗濯物

塚本さん、コンニチハ!
デートの次は何かな、と思っていたら、文法でしたね!
someとany、とてもよい勉強になりました。
何となく直感で使っていましたので。。。

ところで、洗濯物ですが、北米やヨーロッパでは日本のように外に干す人は少ないですよね。

国家規格か?と思うくらい、大抵の家庭では、洗濯機の横には乾燥機が完備。
洗濯が仕上がったら、隣に放り込む、という感じです。
室内も乾燥しているので、吊っておけばすぐにパリパリに乾きますしね。

日本では天気のよい日を「洗濯日和」って言うと思います。
天気予報では「洗濯指数」とか。面白いですね。
でもカナダでは、「今日は雨降りだから洗濯しよう。」っていう会話を時々聞きます。
雨降りは外出しないで家事をする、という意味合いです。
所変われば、文化の違いも面白いですね。

[ 2007/04/05 03:41 ] [ 編集 ]

陰干しの言い方までわかり勉強になりました。
空気を入れるという感じなのですね(^^
[ 2007/04/05 09:41 ] [ 編集 ]

青空さんへ

some と anyの記事、参考になったようで嬉しいです。

乾燥機の普及と共働き家庭の増加などで、日本でも外に干す人は少なくなったような気がします。特に大都会では。

でも、太陽光(紫外線)の殺菌能力はすごいので、乾燥機を使っている人でも、たまには外に干したほうがいいですよね^^
[ 2007/04/05 10:45 ] [ 編集 ]

きょうかさんへ

日本で言う「陰干し」に近い感じがしたので、そう書いたのですが、air は、日当たりのいいところで乾かす場合(ふとんなど)にも使われると思います。日当たりに関係なく「風通しのいいところで乾かす」というイメージですね。
[ 2007/04/05 10:57 ] [ 編集 ]

わざわざ調べてくださってありがとうございました。
お手間を取らせてすみません<(__)>

なるほど、濡れた洗濯物を乾かすのと、風通しのいいところなどで空気を当てて乾燥する...の違いなのですね!
これでまたひとつ、モヤモヤが減りました♪
どうもありがとうございます。
[ 2007/04/05 11:54 ] [ 編集 ]

Mojoさんへ

調べたといっても、ネイティブの人たちに質問して教えてもらっただけです(^^;
それに私自身もあやふやな部分だったので、確認できてかえって良かったです^^
[ 2007/04/05 14:59 ] [ 編集 ]

ありがとうございます。

hang the laundry
役に立ちました,
日本語で考えると、なかなかhangがでてこなかったので。
[ 2010/07/03 20:10 ] [ 編集 ]

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