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無料英会話教室: なんか雨が降りそうだよ。 

お昼休み。

ランチを食べに出かけようとすると
なんだか雲行きがあやしそう。

昼間なのに薄暗いし、風もふいています。

そんなときに使う
英会話表現です。


■英語で言ってみよう!

 なんか雨が降りそうだよ。 

  さて、ネイティブ・スピーカーなら何と言うでしょう。

  答えを見る前に、ヒントを参考にして 
  自力で考えてみてくださいね。


  ヒント1: "it" を使います。  

  ヒント2:  "look" を使います。

  ヒント3: "like" を使います。

  
       ↓


■ネイティブの英語: 

    It looks like rain.            
           (イトゥ・ルックス・ライク・レイン)

          ↑発音に詳しくないかたのために、
           参考までにカタカナ表記を載せています。

  
    "look like" は、「どうやら~のようだ」という意味です。
    あえて「降る」という言葉を使わなくても通じます。

    なお、"It" を省略して、"Looks like rain." という事もあります。


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[ 2006/10/04 10:18 ] 天気の英会話 | TB(0) | CM(6)

無料英会話教室: カサを持ってくるんだった。 

きょうは雨が降っている地域が多いみたいですね。

カサを持ってるときには降らなくて、もっていないときに
雨が降るなんてことも、たまにあったりします(^^;

そんなときの英会話表現です。


■英語で言ってみよう!

  カサを持ってくるんだった。

   さて、ネイティブ・スピーカーなら英語で
   何と言うでしょう。

   答えを見る前に、ヒントを参考にして 
   自力で英語表現を考えてみてくださいね。


    ヒント1: " should " を使います


    ヒント2: " have " を使います


    ヒント3: " bring " を使います


        ↓


■ネイティブの英語: 

   I shoud've brought my umbrella.

           英語の発音に詳しくないかたは、
           こちらを参考に して下さい。↓
           (アィ・シュドゥヴ・ブロートゥ・マィ・ァンブレラ)


 いつもより、英語としてはちょっと難しいかもしれませんね。

  "should have" は、「~すべきだったが、そうしなかった。」
  という場合に使われます。

 直訳すると、「私はカサを持って来るべきだった。」です。

 そこから、「カサを持ってくれば良かったな~。」というときに
 使われます。

        
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[ 2006/11/07 11:10 ] 天気の英会話 | TB(0) | CM(2)

雨の英語表現 


昨日の記事のコメント欄で雨について話題になりましたので、
今日の記事でも、ちょっとだけ触れたいと思います。

話題になったのは
It looks like rain.(どうやら雨になりそうだ)
という表現でした。

この表現は、空の様子(昼間なのに薄暗くなってきたなど)から
「この分だと雨が降りそうだ」という場合に使われます。

雨以外に、 "It looks like snow."(この分だと雪になりそうだ)
といった使い方もあります。一種の慣用表現ですね。

ちなみに、「外は雨が降ってるみたいだ」と言いたい場合は
"I think it's raining."とか "It looks like it's raining." と
いった表現になります。


これから雨が降ると予測される場合には
It is going to rain. (雨が降るだろう)という表現もありますね。

ちょっと比較してみると、

It looks like rain.
→ 空の様子からの推測。実際に雨が降るかどうか確信はない。

It is going to rain.
→ 天気予報では雨が降ると言っていた。
  または雨が降ることに、かなり自信がある。


ついでに will とも比較してみましょう。

It will rain.
→ 基本的に"It is going to rain." と同じ意味。

あえて、違いをいうと・・・

"is going to" のほうが、ややカジュアルな言い方なので
会話で使われる頻度が多いです。

また、will を会話で使う場合は "It'll rain.."のように短縮形
で用いるケースがほとんどです。

なお、"is going to"は、will よりも近い未来をあらわす場合
が多い、という見解のネイティブスピーカーもいます。

(例)
It's going to rain this afternoon.
 (午後は雨になるだろう)   

It'll rain the whole summer.
 (夏の間中、雨が降るだろう)


なお、主語が人間だったりすると、will と "is going to" の
意味合いが、またちょっと違ってきますので、注意して
くださいね^^


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[ 2007/04/16 13:11 ] 天気の英会話 | TB(0) | CM(10)




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